管理人さんはじめまして。 タイトルも作者もわからないので教えてもらおうと書き込みしました。 よろしくお願いします。
内容は、ある町の住民の一人が不思議な穴を見つけ、その穴に物か食べ物かを放り投げてみたところ、底に落ちた気配が無く、底なしの穴だと知った住民達は町中のゴミや不要な物を捨て、町はゴミ一つ無く美しくなります。 そして何年か経ち、ある日一人の人の頭上に物が落ちてきます。 それは、初めに穴を見つけた人が捨てた物だった。
という話しでした。 中学の英語の授業でこの本を知ったのでラストはまだ続くかもしれませんし、内容は削られているところも多々あったと思います。 覚えがはっきりしてなくてすみません。 この話を知っている方がいればタイトルか作者名を教えて頂きたいと思います。 お願いします。
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